Pawlov パウロフ

チャーム

チャーム フリーランチキン ドッグフード

チャーム フリーランチキン ドッグフードのパッケージ
386.2 kcal/100g ドライ 総合栄養食 高タンパク 穀物フリー 関節ケア 皮膚・被毛ケア

1日にあげる量の目安を計算

この銘柄のカロリー(386.2kcal/100g)と愛犬の体重・状態から、1日の給与量の目安をこのページで計算できます。

愛犬の体重を確認し、ライフステージ・状態を選ぶと計算結果が表示されます。

減量計画・銘柄比較など、より詳しい給与量計算へ

チャーム フリーランチキン ドッグフードの体重別給与量早見表

避妊・去勢済みの成犬を想定し、386.2kcal/100gとして算出した1日量です。

体重 1日量の目安
1kg 29g
2kg 49g
3kg 66g
4kg 82g
5kg 97g
7kg 125g
10kg 163g
15kg 221g
20kg 274g
25kg 324g
30kg 372g
40kg 461g

この早見表はRER(安静時エネルギー要求量)とDER係数による計算値です。メーカー公式の給与量表とは異なる場合があり、PawlovのフードDBには公式給与量表を保持していません。

数値はあくまで目安です。愛犬の体調・活動量を見ながら調整し、パッケージ表示とかかりつけの獣医師の指示を優先してください。

式・係数の出典

基本情報

ブランド
チャーム(株式会社トランペッツ)
対象
全年齢
原産国
カナダ
内容量
5400g

成分(保証成分値)

代謝エネルギー 386.2kcal/100g
たんぱく質 37%以上
脂質 18%以上
粗繊維 3.6%以下
灰分 9.5%以下
水分 10%以下

出典: CHARM Pet Food日本公式 フリーランチキン ドッグフード商品ページ(保証成分・代謝エネルギー・原材料・内容量)(取得日: 2026-07-15)。値は改定されることがあります。

原材料

新鮮鶏肉 (20%), 鶏ミール (19%), 七面鳥ミール (9%), ヒヨコ豆, 鶏脂肪 (ミックストコフェロールで保存) (8.5%), 丸ごとグリーンピース, 丸ごとイエローピース, ニシンミール (3%), 亜麻仁, サツマイモ, 天然鶏レバーフレーバー (2%), ニシン油 (2%), リンゴ繊維, ゴマサバミール (1.5%), ナンキョクオキアミ (1.5%), 全卵 (1%), ブルーベリー, クランベリー, アスパラガス, アーティチョークハート, グリーンキウイフルーツ, ホウレン草, 卵殻膜, コラーゲンペプチド, アスコフィラム・ノドサム, パイナップル, 霊芝, カワラタケ, カバノアナタケ, ターメリックルート, チコリルートエキス, グルコサミン塩酸塩, コンドロイチン硫酸, スピルリナ, ローズマリーエキス, 塩化ナトリウム, タウリン, 塩化コリン, 硫酸第一鉄, 酸化亜鉛, ビタミンEサプリメント, 硫酸銅, セレン, ビタミンB12サプリメント, 葉酸, ナイアシン, ビタミンAサプリメント, パントテン酸カルシウム, 酸化マンガン, リボフラビン, ビオチン, ピリドキシン塩酸塩, チアミン硝酸塩, ビタミンD3サプリメント, ヨウ素酸カルシウム, 天然ミックストコフェロール

機能性素材: ナンキョクオキアミ、卵殻膜、コラーゲンペプチド、パイナップル、霊芝、カワラタケ、カバノアナタケ、ターメリックルート、チコリルートエキス、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸

チャーム フリーランチキン ドッグフードの公式パッケージ

チャーム フリーランチキン ドッグフードの購入先

紹介中の銘柄・処方と犬用対象を確認できた購入先だけを掲載しています。販売価格や在庫状況は、各購入先で確認してください。

メーカー公式情報

商品の仕様やラインアップは、メーカーの公式ページで確認できます。

メーカー公式情報を見る

このページをシェア

X LINE はてブ

同じブランドのフードを比較

チャームの図鑑掲載フードは4種類です。用途・対象・主原料・カロリーを見比べて、愛犬に合いそうなものを選ぶ参考にしてください。

ご利用にあたって

掲載しているカロリー・成分値・原材料は、各メーカーの公式サイトで公表されている値を取得日時点で 引用したものです(出典は各銘柄に記載しています)。内容は改定されることがあるため、 与える前に必ず最新のパッケージ表示をご確認ください。照合から公開までの流れは データの検証方法で公開しています。

本ページは情報提供を目的とした比較・紹介であり、特定の銘柄を推奨・保証するものでも、獣医師の診断・ 指導に代わるものでもありません。食物アレルギーや持病がある場合、食事の変更は かかりつけの獣医師にご相談ください