オネストキッチン
オネストキッチン クランチ グレインフリー ターキー
1日にあげる量の目安を計算
この銘柄のカロリー(384.5kcal/100g)と愛犬の体重・状態から、1日の給与量の目安をこのページで計算できます。
愛犬の体重を確認し、ライフステージ・状態を選ぶと計算結果が表示されます。
オネストキッチン クランチ グレインフリー ターキーの体重別給与量早見表
避妊・去勢済みの成犬を想定し、384.5kcal/100gとして算出した1日量です。
| 体重 | 1日量の目安 |
|---|---|
| 1kg | 29g |
| 2kg | 49g |
| 3kg | 66g |
| 4kg | 82g |
| 5kg | 97g |
| 7kg | 125g |
| 10kg | 164g |
| 15kg | 222g |
| 20kg | 275g |
| 25kg | 326g |
| 30kg | 373g |
| 40kg | 463g |
この早見表はRER(安静時エネルギー要求量)とDER係数による計算値です。メーカー公式の給与量表とは異なる場合があり、PawlovのフードDBには公式給与量表を保持していません。
数値はあくまで目安です。愛犬の体調・活動量を見ながら調整し、パッケージ表示とかかりつけの獣医師の指示を優先してください。
式・係数の出典
- Ohio State University Veterinary Medical Center「Basic Calorie Calculator」 — RER = 70 × 体重kg^0.75 の式と、ライフステージ・活動量ごとの DER 係数(Table 1)
- WSAVA(世界小動物獣医師会)Global Nutrition Guidelines — エネルギー要求量算出の国際的ガイドライン(Calorie Needs for Healthy Adult Dogs)
基本情報
- ブランド
- オネストキッチン(株式会社ライトハウス)
- 対象
- 全年齢
- 原産国
- アメリカ
- 内容量
- 2270g
成分(保証成分値)
| 代謝エネルギー | 384.5kcal/100g |
|---|---|
| たんぱく質 | 26%以上 |
| 脂質 | 14.5%以上 |
| 粗繊維 | 5%以下 |
| 灰分 | 6%以下 |
| 水分 | 12%以下 |
出典: オネストキッチン日本公式 クランチ グレインフリー ターキー商品ページ(総合栄養食・全年齢・原材料・保証分析値・カロリー)(取得日: 2026-08-12)。値は改定されることがあります。
原材料
ターキー、ジャガイモ、エンドウ豆、レンズ豆、ニンジン、たまご、挽き割りフラックスシード、ターキーレバー、ブロッコリー、カボチャ、リンゴ、ココナッツオイル、天然ターキーフレーバー、サーモンオイル、ケール、チアシード、ミネラル類(リン酸三カルシウム、塩化ナトリウム、アミノ酸キレート鉄、アミノ酸キレート銅、アミノ酸キレートマンガン、アミノ酸キレート亜鉛、亜セレン酸ナトリウム)、乾燥ケルプ、タウリン、ビタミン類(ビタミンA補助食品、ビタミンD3補助食品、ビタミンE補助食品、ビタミンB1硝酸塩、リボフラビン(ビタミンB2)、パントテン酸カルシウム(ビタミンB5)、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、葉酸、ビタミンB12補助食品、ナイアシン補助食品)、酸化防止剤(ミックストコフェロール)、ターメリック、乳酸菌、ローズマリー抽出物
機能性素材: 挽き割りフラックスシード、ココナッツオイル、サーモンオイル、乳酸菌
このページをシェア
同じブランドのフードを比較
オネストキッチンの図鑑掲載フードは2種類です。用途・対象・主原料・カロリーを見比べて、愛犬に合いそうなものを選ぶ参考にしてください。
-
オネストキッチン クランチ グレインフリー チキン- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 全年齢
- 主原料
- チキン、ジャガイモ、エンドウ豆
- カロリー
- 391.8kcal/100g
-
オネストキッチン クランチ グレインフリー ターキー 表示中
- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 全年齢
- 主原料
- ターキー、ジャガイモ、エンドウ豆
- カロリー
- 384.5kcal/100g
ご利用にあたって
掲載しているカロリー・成分値・原材料は、各メーカーの公式サイトで公表されている値を取得日時点で 引用したものです(出典は各銘柄に記載しています)。内容は改定されることがあるため、 与える前に必ず最新のパッケージ表示をご確認ください。照合から公開までの流れは データの検証方法で公開しています。
本ページは情報提供を目的とした比較・紹介であり、特定の銘柄を推奨・保証するものでも、獣医師の診断・ 指導に代わるものでもありません。食物アレルギーや持病がある場合、食事の変更は かかりつけの獣医師にご相談ください。