犬猫生活
犬猫生活 ドッグフード 全年齢用(国産の生鶏肉)
1日にあげる量の目安を計算
この銘柄のカロリー(347kcal/100g)と愛犬の体重・状態から、1日の給与量の目安をこのページで計算できます。
愛犬の体重を確認し、ライフステージ・状態を選ぶと計算結果が表示されます。
犬猫生活 ドッグフード 全年齢用(国産の生鶏肉)の体重別給与量早見表
避妊・去勢済みの成犬を想定し、347kcal/100gとして算出した1日量です。
| 体重 | 1日量の目安 |
|---|---|
| 1kg | 32g |
| 2kg | 54g |
| 3kg | 74g |
| 4kg | 91g |
| 5kg | 108g |
| 7kg | 139g |
| 10kg | 182g |
| 15kg | 246g |
| 20kg | 305g |
| 25kg | 361g |
| 30kg | 414g |
| 40kg | 513g |
この早見表はRER(安静時エネルギー要求量)とDER係数による計算値です。メーカー公式の給与量表とは異なる場合があり、PawlovのフードDBには公式給与量表を保持していません。
数値はあくまで目安です。愛犬の体調・活動量を見ながら調整し、パッケージ表示とかかりつけの獣医師の指示を優先してください。
式・係数の出典
- Ohio State University Veterinary Medical Center「Basic Calorie Calculator」 — RER = 70 × 体重kg^0.75 の式と、ライフステージ・活動量ごとの DER 係数(Table 1)
- WSAVA(世界小動物獣医師会)Global Nutrition Guidelines — エネルギー要求量算出の国際的ガイドライン(Calorie Needs for Healthy Adult Dogs)
基本情報
- ブランド
- 犬猫生活(犬猫生活株式会社)
- 対象
- 全年齢
- 原産国
- 日本
- 内容量
- 1700g
成分(保証成分値)
| 代謝エネルギー | 347kcal/100g |
|---|---|
| たんぱく質 | 28%以上 |
| 脂質 | 10%以上 |
| 粗繊維 | 3%以下 |
| 灰分 | 7%以下 |
| 水分 | 10%以下 |
出典: 犬猫生活公式ショップ ドッグフード 全年齢用(国産の生鶏肉)商品ページ(成分・原材料・原産国・内容量)(取得日: 2026-07-14)。値は改定されることがあります。
原材料
生肉(鶏肉〈日本〉、牛肉〈ニュージーランド、オーストラリア、日本〉、金沢港の朝獲れ魚(いわし、あじ、ほっけ、他(季節によって異なる))〈日本〉、鶏レバー〈日本〉)、イモ類(じゃがいも〈アメリカ又はヨーロッパ〉、さつまいも〈日本〉)、タピオカ澱粉〈タイ〉、カツオとマグロの魚粉〈日本〉、ココヤシ粉末〈マレーシア〉、牛豚油かす〈日本〉、ひまわり油〈日本〉、ひよこ豆〈アメリカ〉、アルファルファ〈フランス〉、ミネラル類(Ca、Zn、Cu)、ごま油〈日本〉、鶏脂〈日本〉、アミノ酸(メチオニン、リジン、タウリン)、ビタミン類(A、B1、B2、パントテン酸、B6、B12、ナイアシン、葉酸、E、K、コリン)、りんご〈日本〉、トマト〈日本〉、乳清〈日本〉、脱脂粉乳〈日本〉、かぼちゃ〈日本〉、にんじん〈日本〉、ブロッコリー〈日本〉、クランベリー〈アメリカ〉、酵母エキス〈日本〉、海草〈チリ〉、フラクトオリゴ糖〈日本〉、モリンガ粉末〈日本〉、緑イ貝エキス粉末〈ニュージーランド〉、青パパイヤ粉末〈日本〉、乳酸菌(エンテロコッカスフェカリス菌、蔵華乳酸菌、有胞子性乳酸菌)〈日本〉、マグロオイル〈日本〉、プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨抽出物〈日本〉
機能性素材: フラクトオリゴ糖、乳酸菌、緑イ貝エキス粉末、プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨抽出物
犬猫生活 ドッグフード 全年齢用(国産の生鶏肉)の購入先
紹介中の銘柄・処方と犬用対象を確認できた購入先だけを掲載しています。販売価格や在庫状況は、各購入先で確認してください。
図鑑の成分・原材料は 1,700 g製品の情報です。購入先には同じ処方の別容量も含まれます。
メーカー公式情報
商品の仕様やラインアップは、メーカーの公式ページで確認できます。
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ご利用にあたって
掲載しているカロリー・成分値・原材料は、各メーカーの公式サイトで公表されている値を取得日時点で 引用したものです(出典は各銘柄に記載しています)。内容は改定されることがあるため、 与える前に必ず最新のパッケージ表示をご確認ください。照合から公開までの流れは データの検証方法で公開しています。
本ページは情報提供を目的とした比較・紹介であり、特定の銘柄を推奨・保証するものでも、獣医師の診断・ 指導に代わるものでもありません。食物アレルギーや持病がある場合、食事の変更は かかりつけの獣医師にご相談ください。