日本犬・柴専用
日本犬 柴専用 うまみ和え 鶏 レバー入り
一般食について
一般食(副食)は、主食(総合栄養食など)とあわせて与えることを前提にした食事です。このフードだけでは、1日に必要な栄養を満たせません。
出典: イースター公式 日本犬 柴専用 うまみ和え ブランドページ(現行4商品・副食区分・容量・原産国・保証成分・代謝エネルギー・原材料・給与量) (取得日: 2026-08-06)
この製品だけで1日分の食事にはできません
メーカー公式の記載: 「1日に1~2パックを目安に、必要エネルギー量の2割以内の量を総合栄養食と一緒に与えてください。」
メーカーが普段の食事との併用を指示しているため、この銘柄だけで1日分を与える前提の給与量計算は案内していません。1日の総量は、かかりつけの獣医師にご相談ください。
出典: イースター公式 日本犬 柴専用 うまみ和え ブランドページ (取得日: 2026-08-06)
基本情報
- ブランド
- 日本犬・柴専用(イースター株式会社)
- 対象
- 成犬・シニア
- 原産国
- 日本
- 内容量
- 50g
成分(保証成分値)
| 代謝エネルギー | 23kcal/100g |
|---|---|
| たんぱく質 | 4.3%以上 |
| 脂質 | 0.4%以上 |
| 粗繊維 | 0.4%以下 |
| 灰分 | 0.6%以下 |
| 水分 | 93%以下 |
出典: イースター公式 日本犬 柴専用 うまみ和え ブランドページ(現行4商品・副食区分・容量・原産国・保証成分・代謝エネルギー・原材料・給与量)(取得日: 2026-08-06)。値は改定されることがあります。
原材料
肉類(鶏胸肉、鶏レバー)、ヒアルロン酸、カミツレエキス(カモミール)、増粘多糖類
機能性素材: ヒアルロン酸、カミツレエキス(カモミール)
このページをシェア
同じブランドのフードを比較
日本犬・柴専用の図鑑掲載フードは11種類です。用途・対象・主原料・カロリーを見比べて、愛犬に合いそうなものを選ぶ参考にしてください。
-
日本犬 柴専用 全成長段階用 チキン&フィッシュ味- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 全年齢
- 主原料
- 穀類、豆類、肉類
- カロリー
- 325kcal/100g
-
日本犬 柴専用 成犬用 チキン味- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 成犬
- 主原料
- 穀類、豆類、肉類
- カロリー
- 315kcal/100g
-
日本犬 柴専用 成犬用 フィッシュ味- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 成犬
- 主原料
- 穀類、豆類、魚介類
- カロリー
- 315kcal/100g
-
日本犬 柴専用 高齢犬用 チキン味- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 成犬・シニア
- 主原料
- 穀類、豆類、肉類
- カロリー
- 320kcal/100g
-
日本犬 柴専用 高齢犬用 フィッシュ味- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 成犬・シニア
- 主原料
- 穀類、豆類、魚介類
- カロリー
- 320kcal/100g
-
日本犬 柴専用 うまみ和え 鶏 レバー入り 表示中
- 用途
- 一般食
- 対象
- 成犬・シニア
- 主原料
- 鶏胸肉、鶏レバー
- カロリー
- 23kcal/100g
ほか5種類を表示
-
日本犬 柴専用 鶏三昧 黒帯 子犬~成犬用- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 全年齢
- 主原料
- 穀類、肉類、豆類
- カロリー
- 335kcal/100g
-
日本犬 柴専用 鶏三昧 赤帯 中齢~高齢犬用- 用途
- 総合栄養食
- 対象
- 成犬・シニア
- 主原料
- 穀類、肉類、豆類
- カロリー
- 325kcal/100g
-
日本犬 柴専用 うまみ和え 鶏 錦糸卵入り- 用途
- 一般食
- 対象
- 成犬・シニア
- 主原料
- 鶏胸肉、錦糸卵
- カロリー
- 23.5kcal/100g
-
日本犬 柴専用 うまみ和え 鶏まぐろ いりこ節入り- 用途
- 一般食
- 対象
- 成犬・シニア
- 主原料
- 鶏胸肉、まぐろ、煮干しいわし(いりこ節)
- カロリー
- 34.5kcal/100g
-
日本犬 柴専用 うまみ和え 鶏まぐろ 焼きあご粉入り- 用途
- 一般食
- 対象
- 成犬・シニア
- 主原料
- 鶏胸肉、まぐろ、焼きあご粉
- カロリー
- 34.8kcal/100g
ご利用にあたって
掲載しているカロリー・成分値・原材料は、各メーカーの公式サイトで公表されている値を取得日時点で 引用したものです(出典は各銘柄に記載しています)。内容は改定されることがあるため、 与える前に必ず最新のパッケージ表示をご確認ください。照合から公開までの流れは データの検証方法で公開しています。
本ページは情報提供を目的とした比較・紹介であり、特定の銘柄を推奨・保証するものでも、獣医師の診断・ 指導に代わるものでもありません。食物アレルギーや持病がある場合、食事の変更は かかりつけの獣医師にご相談ください。